公開日記は難しい

日記を公開している人は結構たくさんいるだろう。最近のblogブームも拍車をかけているだろう。

でも、誰が見ているかわからない日記というのは難しくないですか?
友人、会社の人、大学の先輩や後輩、誰が見ているかわからない。
幸い僕の場合、親が見ていない(webを見られない)ことが救いだ。

実は、自分向けの日記というか、行動記録はずいぶん前からつけていた(しょっちゅう挫折したが)。
でも、これは、あくまでも自分向けなので、感情的なことが書いてあったりする。
さすがにこれは人前には出せない。

じゃぁ、公開日記ってなんだろう?どこまで本音を書くべきなんだろうか?どこまで感情的になってよいのだろうか?
しばらくは試行錯誤が続くと思いますが、お付き合い下さい。


トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.bignum.org/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/54

コメントする

このブログ記事について

このページは、Makoto Niimiが2004年5月18日 02:15に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「名古屋セキュリティホール」です。

次のブログ記事は「続オークションでの著作権違反 」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。